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<title>RC SEO　コンテンツでSEO対策</title>
<link>http://www.rc-seo.jp/</link>
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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2012</copyright>
<lastBuildDate>Wed, 09 Mar 2005 12:04:35 +0900</lastBuildDate>
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<title>狙うべきキーワードは何？</title>
<description><![CDATA[<p>SEOを考える場合、どんなキーワードで上位を狙うのか、よく考える必要があります。<br><br />
例えばマンションの場合、Googleでチェックすると、<br><br />
・マンション(3,670,000件)<br />
となり、恐ろしいほどの競合数になります。また、ＳＥＯにも多額の費用を投入している企業が多く、このキーワードで上位を狙うのは非常に難しい状態です。<br><br />
<br><br />
では、例えば扱っている商品が少し限定できるならこんな形で上位を狙ってみてはいかがですか？<br><br />
・新築マンション(3,260,000件)<br><br />
・マンション　千葉(2,750,000件)<br><br />
・マンション　東西線(230,000件)<br><br />
・マンション　西船橋(46,200件)<br><br />
<br><br />
絞り込むことで、確実に競合数を減らすことができます。さらに扱っている商品により近いものになっていくため、ページ内へのキーワードの埋め込みも容易となります。<br><br />
ただし、いくら絞り込みができるからといっても、絞込みすぎて誰も検索しないキーワードにならないように注意は必要です。<br />
<br><br />
<!--#include virtual="/rssb/698/rss.html"--><br />
<img src="/rssb/698/b.cgi" width="1" height="1" alt="" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.rc-seo.jp/000023.html</link>
<guid>http://www.rc-seo.jp/000023.html</guid>
<category><![CDATA[&lt;a_diary&gt;日記]]></category>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2005 12:04:35 +0900</pubDate>
</item>
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<title>ページタイトルの重要性</title>
<description><![CDATA[<p>大きな企業などでページタイトルのつけ方のルールをしっかりと決めていないところも多いかと思います。<br><br />
全てのページでまったく同じ内容だったり、ひどい場合はGoLiveなどのアプリケーションで勝手につけられたものそのままだったり、さらにはタイトルが付いていないものも。。。<br><br />
ページタイトルはある意味、そのページ(サイト)の顔になるものです。例えばGoogle等の検索エンジンで表示されるページタイトルが意味不明なものだと、クリックしないですよね？せっかくブックマークしてくれても、それが何かわからないのではもう一度開く可能性が極端に落ちるかと思います。<br><br />
このようなユーザビリティ的観点のほかにも、検索エンジンのロボットはタイトルを重要視する傾向にありますので、<b>「しっかりとキーワードを入れて」、「興味・関心をひく内容にして」</b>という部分を考慮してつけていく必要があります。<br><br />
大きな企業になると複数の部署や複数の外注先がそれぞれページを作りますので、統一するのは難しいですが、しっかりとルールを決めなければもったいないですね。<br />
<br><br />
<!--#include virtual="/rssb/697/rss.html"--><br />
<img src="/rssb/697/b.cgi" width="1" height="1" alt="" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.rc-seo.jp/000022.html</link>
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<category><![CDATA[&lt;a_diary&gt;日記]]></category>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2005 11:51:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>同じサイトはいくつまで？</title>
<description><![CDATA[<p>同じサイトは１つの検索結果でいくつまで表示されるのでしょうか？<br><br />
Googleの場合、２ページとなります。<br>検索結果として、２ページが表示されると下記のようになります。<br><br />
<img alt="screenshot_01.jpg" src="http://www.rc-seo.jp/screenshot_01.jpg" width="517" height="184" /><br><br><br />
人間の目では、デザインやロゴが一緒であれば、同じサイトに見えてしまいますが、ロボットのが場合はどうでしょうか？<br>ロボットの場合、URIの中のドメインを見て判断しています。<br><br />
サブドメインだけでも変更してしまえば、別サイトと判断されます。デザインやレイアウトなどは当然関係なく、さらにメニューの内容やHTMLの記述が違っていれば別サイトとなります。<br><br />
SEOの場合、全てを１つのドメインに入れてしまうのか、カテゴリ毎にサブドメインを切るか、という判断をきっちりとして、それにあった施策を打っていかなければなりません。最初の設計が大事、ということですね。<br />
<br><br />
<!--#include virtual="/rssb/696/rss.html"--><br />
<img src="/rssb/696/b.cgi" width="1" height="1" alt="" /></p>]]></description>
<link>http://www.rc-seo.jp/000021.html</link>
<guid>http://www.rc-seo.jp/000021.html</guid>
<category><![CDATA[&lt;a_diary&gt;日記]]></category>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2005 16:48:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Flashコンテンツ</title>
<description><![CDATA[サイトの顔となるトップページ。<br>
見栄えの良いものを考えたり、数多くあるメニューを上手にたたみこんだり、サービス内容を伝えたり、いろいろな理由でトップページにFlashを使われている方も多いかと思います。<br>
確かに人間の目に訴えかけるという点では有効なものだと思いますが、SEO的観点で見た場合、まったく意味をなさない可能性が大きいです。ロボットはFlashの内容を理解していませんので、何があるのか、全くわからないのです。<br>
Flashを使わずに同じことを表現できるならそればベストとなりますが、サイトは検索エンジンのロボットのためだけにあるのではありません。やはり人間の目に訴えかける上での有効なツールは使いたくなるものです。<br>
では、どうしたら良いのでしょうか？<br>
まず絶対条件として、ロボットがたどることのできるルートをしっかりと作って置く、というのは必須です。Flashのコンテンツしかないサイトがたまにありますが、あれではロボットが巡回できません。<br>
また、検索エンジンで引っかかって欲しいキーワードはFlash内だけでなく、テキストでもしっかりいれて置かなければなりません。<br>
どの部分をHTML化して、どの部分をFlashにするか、設計をする時にSEO的な観点とインパクトとしてのFlashの使い方をうまく使い分ける必要があるというになりますね。
<br>
<br>
<!--#include virtual="/rssb/695/rss.html"-->
<img src="/rssb/695/b.cgi" width="1" height="1" alt="" />
]]></description>
<link>http://www.rc-seo.jp/000020.html</link>
<guid>http://www.rc-seo.jp/000020.html</guid>
<category><![CDATA[&lt;a_diary&gt;日記]]></category>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2005 11:08:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Document.write</title>
<description><![CDATA[<p>ヘッダやフッター、グローバルナビゲーション等、どのページにも入っている共通のパーツをそのままHTMLに埋め込まず、１つのファイルで管理されているサイトも多いかと思います。<br />
この形にしておかなければ、毎年フッターの年号を変えるためだけに数百枚、数千枚のHTMLの修正をしなければならなくなり、あまりにも非効率的です。<br />
フッターの年号だけならテキストにせず、画像ファイルにしてしまうということもありですが、ヘッダー等、リンクがあったり、SEO的に活用したい部分の場合は、JavaScriptでDocument.writeを使われているサイトも多いと思います。HTMLに直接記述されていないこのファイルの内容はロボットは読んでいるのでしょうか？<br />
これは各ロボットの性能によるかと思いますが、ほとんどの場合、読み込んでいません。つまり、SEO的には効果がないということになります。<br />
では、共通パーツはどうすればよいのでしょうか？<br />
解決策としては、SSIでincludeしてしまう形が一番良い策となります。これであれば、1つのファイルの修正で対象となる全ページの修正が可能になり、さらに、webサーバから送信される前に組み込みが行われるため、ロボットが見ても通常のHTMLと変わらない状態となります。<br />
ただし、サーバ側でSSIの動作を可能にしなくてはならず、セキュリティ面から断念されている企業も多いかと思います。<br />
そこでもう一つの解決策を。<br />
Blog(MovableType)を使えば、SSIを使わず同じようなことが可能です。<br />
テンプレートモジュールで共通パーツを作成し、全てのページをBlogから出力するようにします。<br />
そうすれば、このテンプレートモジュールを修正し、「サイトの再構築」で全ページを再構築すれば、新しい内容が反映されている、ということになります。<br />
ページ数が多い部分だけをBlog化することもできますし、使い方によっては、よりスマートなサイト管理が行えるようになりますよ。</p>

<p><br />
<!--#include virtual="/rssb/694/rss.html"--><br />
<img src="/rssb/694/b.cgi" width="1" height="1" alt="" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.rc-seo.jp/000019.html</link>
<guid>http://www.rc-seo.jp/000019.html</guid>
<category><![CDATA[&lt;a_diary&gt;日記]]></category>
<pubDate>Thu, 24 Feb 2005 11:59:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JavaScriptでのリンク</title>
<description><![CDATA[<p>ロールオーバーで画像を変えたり、プルダウンでメニューを展開させたりと、ナビゲーションでJavaScriptを使用されているサイトは結構あります。<br />
ロボットはこのようなリンクをクローリングしてくれるのでしょうか？<br />
Google等の一部のロボットはクローリングするのですが、全ての検索サイトのロボットが対応しているというわけではありません。<br />
また、Googleのロボットも記述方法によっては、クローリングしない場合があることがわかっています。</p>

<p>SEOでは<b>より多くのロボットに、より多くのページを</b>をクローリングさせることが最低限必要となりますので、ロボットのクローリングを阻害する可能性があるJavaScriptをナビゲーションでは使用しない方がよい、ということになります。<br />
ただ、見た目の問題等でどうしても使わなければならない場合があるかと思います。その場合は、JavaScriptの記述に注意することと、そのナビゲーション以外のルートも確保しておくことで、クローリングされないページを極力減らすということは可能となります。</p>

<p><br />
<!--#include virtual="/rssb/693/rss.html"--><br />
<img src="/rssb/693/b.cgi" width="1" height="1" alt="" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.rc-seo.jp/000018.html</link>
<guid>http://www.rc-seo.jp/000018.html</guid>
<category><![CDATA[&lt;a_diary&gt;日記]]></category>
<pubDate>Thu, 24 Feb 2005 11:49:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セマンティック(Semantic)</title>
<description><![CDATA[2003年の話ですが、Ｇｏｏｇｌｅ社がApplied Semantics社を買収しました。このApplied Semantics社はCIRCAという技術を持っています。カンタンにいってしまうと「コンピュータに人間と同じような思考を持たせ、情報を整理・分類・抽出する技術」となります。<br>
Google社はこの技術を検索エンジンに導入し、より使い勝手の良いサイトにしていこうとしているものと思われます。<br>
具体的にどんなものになるのか？というと、検索エンジンがそれぞれのページの内容を理解するということになります。<br>
現在の検索エンジンでは、「マンション」というキーワードが大量に入ったサイトでも「住まい」という言葉が入っていなければ、「住まい」では検索されないですよね？<br>
これを人間と同じように「マンションという言葉が大量に入っているので、住まいの結果として出しても良い」と判断できるようになるということです。<br>
日本語の場合、どこまでできるのか？というのは難しい問題ですが、近い将来、日本語の検索でもこの技術が応用されることになると思います。<br>
その時に急にランクが下がらないように、特定キーワードの狙い撃ちだけでなく、類義語がたくさん出るように、コンテンツを充実させておくことも重要になってくるのです。
<br>
<br>
<!--#include virtual="/rssb/692/rss.html"-->
<img src="/rssb/692/b.cgi" width="1" height="1" alt="" />
]]></description>
<link>http://www.rc-seo.jp/000017.html</link>
<guid>http://www.rc-seo.jp/000017.html</guid>
<category><![CDATA[&lt;a_diary&gt;日記]]></category>
<pubDate>Thu, 17 Feb 2005 14:35:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リンクファーム(Link Farms)</title>
<description><![CDATA[以前の記事で、リンクされている数が多いほどPageRankが高くなるというお話を書きましたが、<br>
<b>それなら、みんなでリンクをはりあえばいいんじゃないの？</b><br>
と思う方もいるかもしれません。みんなでリンクをはりあえば、それぞれのPageRankがあがって、さらにPageRankの高いページからリンクがはられているということで、またPageRankがあがると、GoogleのPageRankを単純に考えるとそう思えてしまいます。<br>
こういうものをリンクファーム(Link Farms)と呼びます。<br>
一時的にうまくいっているように見えても、そうカンタンにだまし続けることはできません。システム的に見ても規模が大きくなれば、比較的簡単に発覚します。(逆に規模が小さければPageRankへの影響もあまりありません)<br>
こういうロボットの弱点をついたような手法をSEOスパムと読んでいます。<br>
<br>
また、GoogleはPageRankで特許をとっており、とても大切にしています。そのPageRankにスパムをかけるようなこのリンクファームは、Googleからもっとも嫌われるサイトの１つとなります。<br>
そのため、発覚した場合は、リンクファーム内のリンクはカウントされなかったり、ひどい場合はそのサイトがまるごと検索対象から外れるということになります。<br>
ドメインを変更しないとGoogleでは検索結果にのらない、、、想像するだけでも恐ろしいですね。<br>
<br>
<br>
<!--#include virtual="/rssb/691/rss.html"-->
<img src="/rssb/691/b.cgi" width="1" height="1" alt="" />
]]></description>
<link>http://www.rc-seo.jp/000016.html</link>
<guid>http://www.rc-seo.jp/000016.html</guid>
<category><![CDATA[&lt;a_diary&gt;日記]]></category>
<pubDate>Thu, 17 Feb 2005 14:18:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ExitがYahoo! ??</title>
<description><![CDATA[<p>Googleで「Exit」というキーワードで検索すると、どのサイトが一位になるか、ご存知ですか？<br><br />
現在では、Yahoo!が一位になります。(2005年2月16日現在)<br><br />
でも、Yahoo!のページにはExitという言葉はありません。なぜこのような結果になるのでしょうか？<br><br />
答えは<b>リンクの張られ方</b>にあります。男性の方ならご存知かもしれませんが、アダルトサイトなどで、18歳未満の方が押すボタンを置いているサイト、結構ありますよね？あのリンク先がYahoo!になっていることが、結構多いのです。<br><br />
出口という意味で「exit」という単語にYahoo!へのリンクをつけているサイトが多いので、Yahoo!がexitにに対して強く評価されているのです。<br><br />
これを見ると、<b>リンクの数だけでなく、リンクの張り方</b>も重要、ということがわかりますね。</p>

<p><br />
<!--#include virtual="/rssb/690/rss.html"--><br />
<img src="/rssb/690/b.cgi" width="1" height="1" alt="" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.rc-seo.jp/000015.html</link>
<guid>http://www.rc-seo.jp/000015.html</guid>
<category><![CDATA[&lt;a_diary&gt;日記]]></category>
<pubDate>Wed, 16 Feb 2005 17:26:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ページランクって何？</title>
<description><![CDATA[<p>SEOを気にされている方なら誰でも知っているGoogleのページランク。<br><br />
これはGoogleが独自に開発したページの評価手法で、Googleの検索結果に大きな影響を与えています。<br><br />
カンタンに説明してしまうと、ページ間のリンクを投票のようにカウントして、人気投票の結果を出してみましょう、という理屈です。<br><br />
<b>「より多くのサイトからリンクが張られているということは、みんなが良いページだと判断しているはず」</b>ということですね。<br><br />
それなら、自分で大量にページを作って、リンクを張ってしまえば、あっという間に１位になれるのでは？と考える方もいるかと思いますが、そんなにカンタンにはいきません。<br><br />
この人気投票、同じ１票でも差があるんです。ページランクがより高いサイトからのリンクは、より大きな１票になるんです。つまり、自分でがんばっても、それだけで効果を挙げるのは難しいということです。なかなか奥の深い評価システムですね。<br><br />
ランクは０～１０まであるのですが、米Adobe社はランク１０です。Googleでこのサイトにリンクしているページの数をカウントすると、82,500 件。。。これは、手作業ではどうにもなりませんね。<br><br />
<br><br />
ちなみにこの「ページランク」、ラリー・ペイジさんという方が作ったので、「ページランク」、だそうです。みなさん、知ってました？</p>

<p><br />
<!--#include virtual="/rssb/689/rss.html"--><br />
<img src="/rssb/689/b.cgi" width="1" height="1" alt="" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.rc-seo.jp/000014.html</link>
<guid>http://www.rc-seo.jp/000014.html</guid>
<category><![CDATA[&lt;a_diary&gt;日記]]></category>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2005 17:41:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>MSN Search Technology</title>
<description><![CDATA[<p>MSN Search Technologyとは、Microsoft社が独自開発した検索エンジンです。<br><br />
開発途中のものとして、Preview版が公開されており、現在の2.0では、日本語も対応しています。<br><br />
次期ＯＳ（コードネーム：ロングホーン）にもこの検索技術が搭載される予定となっており、ローカルファイルも含め、全ての検索はこのMSN Search Technologyに集約しようとしています。<br><br />
一時的に非常に大きなシェアを誇っていたGoogleもYahoo!からも撤退し、再び検索エンジンの生き残りをかけた熾烈な戦いが始まりそうですね。お互いが技術を競いあって、より使いやすい検索エンジンが出来上がると、利用者としてはうれしい限りです。<br><br />
ただ、ＳＥＯとしては、それぞれの特性を確認したりしなければなりませんので、作業量は大幅に増えていく、ということになるのでしょうか？</p>

<p><br />
<!--#include virtual="/rssb/688/rss.html"--><br />
<img src="/rssb/688/b.cgi" width="1" height="1" alt="" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.rc-seo.jp/000013.html</link>
<guid>http://www.rc-seo.jp/000013.html</guid>
<category><![CDATA[&lt;a_diary&gt;日記]]></category>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2005 17:32:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会社概要</title>
<description><![CDATA[<TABLE BORDER="0" CELLSPACING="0" CELLPADDING="0">
<TR> 
                      <TD align="left" valign="top"><span class="ten">会社概要</span></br> 
                        <SPAN CLASS="mida_color"><table width="500" border="0" align="center" cellpadding="5" class="txt">
                <tr valign="top"> 
                  <td nowrap><font color="#003366" size="2">■ </font><font size="2">会社名</font></td>
                  <td> 
                    <p><font size="2" color="#000000">株式会社 ライトアップ<br>
                      <br>
                      連載型コンテンツの企画・製作・運用を丸ごと委託できる会社です</font></p>
                  </td>
                </tr>
                <tr valign="top"> 
                  <td nowrap><font color="#003366" size="2">■ </font><font size="2">連絡先</font></td>
                  <td nowrap><font size="2">TEL:03-5784-0700　FAX:03-5784-0703<br>
                    MAIL:<a href="mailto:info@writeup.jp">info@writeup.jp</a>　URL:<a href="http://www.writeup.jp">http://www.writeup.jp</a></font></td>
                </tr>
                <tr valign="top"> 
                  <td nowrap><font color="#003366" size="2">■ </font><font size="2">住所</font></td>
                  <td> 
                    
      <p><font size="2" color="#000000">〒150-0043　東京都渋谷区道玄坂1-18-3 フジビル37 5F（<a href="http://www.writeup.jp/map/" target="_blank">地図</a>）</font><font size="2"><br>
                      <font color="#999999" size="1">

渋谷駅から徒歩3分ほどです。<br>
1.渋谷駅から、そのまま渋谷マークシティの中を延々と歩いて通り抜けてください<br>
2.マークシティを抜けた直後、渋谷FMスタジオ手前を左に入ってください<br>
3.10mほど歩いた突きあたりを右に曲がり、30mほど歩いてください<br>
4.右側に映画館（B1F）・有料駐車場（1F）のあるビルが、フジビル37になります<br>
</font></font></p>
                    </td>
                </tr>
                <tr valign="top"> 
                  <td nowrap><font color="#003366" size="2">■ </font><font size="2">設立</font></td>
                  <td nowrap><font size="2">2002年4月5日</font></td>
                </tr>
                <tr valign="top"> 
                  <td nowrap><font color="#003366" size="2">■ </font><font size="2">資本金</font></td>
                  <td nowrap><font size="2">9970万円</font></td>
                </tr>
                <tr valign="top"> 
                  <td nowrap><font color="#003366" size="2">■ </font><font size="2">代表取締役</font></td>
                  <td nowrap><font size="2">白石　崇</font></td>
                </tr>
                <tr valign="top"> 
                  <td nowrap><font color="#003366" size="2">■ </font><font size="2">関連子会社</font></td>
                  <td nowrap> 
                    <p><font size="2">有限会社 ライトアップ クリエイト<br>
                      代表取締役　森山　牧子 （弊社取締役兼務） <br>
                      　　※ライトアップグループの製作業務を担当 </font></p>
                  </td>
                </tr>
                <tr valign="top"> 
                  <td nowrap><font color="#003366" size="2">■ </font><font size="2">社員数</font></td>
                  <td nowrap><font size="2">社員数　40名<br>
                    登録クリエイター　約2000名（2005年6月現在）</font></td>
                </tr>
                <tr valign="top"> 
                  <td nowrap><font color="#003366" size="2">■ </font><font size="2">事業内容</font></td>
                  <td nowrap><font size="2">インターネット関連業務全般<br>
                    　　・コンテンツ企画-制作<br>
                    　　・集客-PR（広報、広告）<br>
                    　　・調査-分析</td>
                </tr>
                <tr valign="top"> 
                  <td nowrap><font color="#003366" size="2">■ </font><font size="2">取引先銀行</font></td>
                  <td nowrap><font size="2">みずほ銀行　銀座支店<br>
                    東京三菱銀行　渋谷支店 </font></td>
                </tr>
                <tr valign="top"> 
                  <td nowrap><font color="#003366" size="2">■ </font><font size="2">取引先企業</font></td>
                  <td> 
                    <p><font size="2">株式会社 日経ＢＰ<br>
                      株式会社 インプレス<br>
                      株式会社　扶桑社<br>
                      株式会社 楽天　（インフォシーク）<br>
                      マイクロソフト 株式会社<br>
                      エキサイト 株式会社<br>
                      株式会社 エヌ・ティ・ティ レゾナント<br>
                      <br>
                      株式会社 リクルート<br>
                      株式会社 オールアバウト<br>
                      ぴあデジタルコミュニケーションズ 株式会社<br>
                      株式会社スカイパーフェクト・コミュニケーションズ <br>
                      株式会社 まぐまぐ<br>
                      ソニーコミュニケーションネットワーク 株式会社<br>
                      ソニーマーケティング 株式会社<br>
                      <br>
                      株式会社 博報堂<br>
                      株式会社 アサツー ディ・ケイ<br>
                      株式会社 ＮＴＴアド<br>
                      株式会社 サイバーエージェント<br>
                      株式会社 オプト<br>
                      株式会社 セプテーニ<br>
                      トランスコスモス 株式会社 <br>
                      株式会社 ドゥーハウス<br>
                      <br>
                      株式会社 ライブドア <br>
                      ＧＭＯ株式会社<br>
                      株式会社 セガ<br>
                      株式会社 毎日コミュニケーションズ<br>
                      科学技術振興機構 <br>
                      筑波大学<br>
                      　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　等々･･･</font></p>
                  </td>
                </tr>
                <tr valign="top"> 
                  <td nowrap><font color="#003366" size="2">■ </font><font size="2">人材募集</font></td>
                  <td><font size="2"><a href="http://www.writeup.jp/index.html" target="_blank">ライトアップ [ WriteUp! ] 
                    </a>では、コンテンツ企画・製作に参加してくださる方を募集しております。コンテンツの企画を考え、それを自身で製作できる方、もしくはしてみたいと考えている方がいましたら、<a href="http://www.writeup.jp/shain.html">ご連絡</a>ください。<br>
                    現在は、東京近郊にお住まいの編集経験があり、インターネットが好きな方を優先的に募集しております。また、合わせて<a href="http://www.writeup.jp/shain.html">インターン希望の学生</a>も募集しております。</font></td>
                </tr>
              </table>

</td></tr>
</table>
]]></description>
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<category><![CDATA[&lt;c_company&gt;会社概要]]></category>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2005 01:44:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お問い合わせ</title>
<description><![CDATA[<form action="https://www.followmail.jp/writeup/mail/mpmail.cgi" method="post" enctype="multipart/form-data">
  <div align="center">
    <table border="0" cellspacing="1" cellpadding="3" bgcolor="#444422">
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC" align="left"> 
          <font color="#000000" size="2">件名<font size="1" color="#FF0000"> 
            </font><font color="#000000" size="2"><font size="1" color="#FF0000">※必須</font></font><font size="1" color="#FF0000"> 
            </font></font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF" align="left"> <font size="2"> 
          <input type="radio" name="subject" value="【RC-SEO】診断サービスお問い合わせ" checked>
          【RC-SEO】診断サービスお問い合わせ<br>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC" align="left" nowrap> 
          <font color="#000000" size="2" nowrap>担当者名 <font size="1" color="#FF0000">※</font></font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF" align="left"> <font size="2"> 
          <input type="text" name="name" size="30" border="0">
          <br>
          </font></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC" align="left"> 
          <font color="#000000" size="2">ご連絡先メールアドレス <font size="1" color="#FF0000">※</font></font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF" align="left"> <font size="2"> 
          <input type="text" name="mailaddress" size="40" border="0">
          <br>
          </font></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC"  align="left"> 
          <font color="#000000" size="2">ご連絡先メールアドレス（確認）<font size="1" color="#FF0000">※</font></font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF" align="left"> <font size="2"> 
          <input type="text" name="mailaddress2" size="40" border="0">
          <br>
          </font></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC" align="left"> 
          <font color="#000000" size="2">会社名 </font><font size="1" color="#FF0000">※</font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF" align="left"> <font size="2"> 
          <input type="text" name="company" size="40" border="0">
          <br>
          </font></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC" align="left"> 
          <font color="#000000" size="2">電話番号</font> <font size="1" color="#FF0000">※</font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF"align="left"> <font size="2"> 
          <input type="text" name="tel" size="25" border="0" maxlength="12">
          <br>
          </font></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC" align="left"> 
          <font color="#000000" size="2">会社住所 <font size="1" color="#FF0000">※</font></font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF" align="left"> <font size="2"> 
          <input type="text" name="jusho" size="40" border="0">
          </font></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC" align="left"> 
          <font color="#000000" size="2">会社URL <font size="1" color="#FF0000">※</font></font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF" align="left"> <font size="2"> 
          <input type="text" name="url" size="55" border="0" value="http://">
          </font></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC" align="left"> 
          <font color="#000000" size="2">御社の立場 <font size="1" color="#FF0000">※</font></font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF" align="left"> <font size="2"> 
          <select name="tachiba">
            <option value="選択して下さい" selected>選択して下さい</option>
            <option value="自社サイトで活用する立場">自社サイトで活用する立場</option>
            <option value="他社サイトに提案する立場">他社サイトに提案する立場</option>
            <option value="その他">その他</option>
          </select>
          </font></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC" align="left"> 
          <font color="#000000" size="2">概要 <font size="1" color="#FF0000">※</font></font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF" align="left"> <font size="2"> 
          <textarea name="gaiyo" cols="40" border="0" rows="3"></textarea>
          </font></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC" align="left"> 
          <font color="#000000" size="2">ご利用サイトURL</font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF" align="left"> <font size="2"> 
          <input type="text" name="siteurl" size="40" border="0" value="http://">
          <br>
          </font></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC" align="left"> 
          <font color="#000000" size="2" nowrap>実施スケジュール</font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF" align="left"><font size="2"> 　※5月上旬頃公開予定など、現時点の想定日程をご記入下さい<br>
          <input type="text" name="suke" size="40" border="0">
          <br>
          </font></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC"  align="left"> 
          <font color="#000000" size="2">想定ご予算</font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF" align="left"> <font size="2">　※総額○○万円～○○万円などの想定ご予算をご記入下さい<br>
          <input type="text" name="yosan" size="30" border="0">
          <br>
          </font></td>
      </tr>
      <tr> 
        <td bgcolor="#CCCCCC" align="left"> 
          <font color="#000000" size="2">どこから <font size="1" color="#FF0000">※</font></font>
        </td>
        <td bgcolor="#FFFFFF"><font size="2"> ※このサイトをどちらでお知りになりましたか？ 検索エンジンやホームページ経由の方はそのキーワードやURLをご連絡頂けると幸いです。<br>
          <textarea name="from" cols="40" border="0" rows="2"></textarea>
          <br>
          </font></td>
      </tr>
    </table>
    <br>
    <font size="2" color="#FF0000">※お問い合わせデータは、SSL技術により暗号化されて送信されます。</font><br>
  </div>
  <p align="center">
    <input type="submit" name="submitButtonName" value="お問い合わせ" border="0">
  </p>
</form>
<p align="center">　</p>]]></description>
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<category><![CDATA[&lt;b_contact&gt;お問い合わせ・お申し込み]]></category>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2005 01:40:16 +0900</pubDate>
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